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読売新聞に掲載された記事である。 第2のバス?肉食外来魚アリゲータガー滋賀の湖に。 琵琶湖の北に位置する今津の貫川内湖で、北米原産の外来魚「アリゲーターガー」が捕獲されたらしい。 日本の寒さには適応できず越冬は無理であろうという定説を覆し、ちゃっかりサバイバルしていたわけだ。 第2のバス?のんきな話である。 今回捕獲されたのは、約80cm 4kg弱の若魚である。 アリゲータガーは、最大3m 100kg超級にもなる巨大魚だ。 もはやワニそのもの。 これで、いよいよ琵琶湖も巨大魚の湖になったわけだ。 これからは、プライヤー忘れていくわけにいかなくなりましたな。 一人で夜釣りも心配だ。 というか立ちこんでたら襲われるかも。 そんな危険を感じるのは私だけではなかろう。 |
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テラちゃんカンタービレ 2009/02/25 00:37 |
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